新・りっきーのブログ日記

日常の身の回りでの出来事について、いろいろ書き綴ってみたいと思っています。
スポーツ(トラネタが多いかも・・・)や、音楽、その他感じた事などを色々と・・・☆
大河ドラマや色々なモノ・コトとかのレビューも始めてみました♪
でも最近は。。。親バカ日誌になりつつある、今日この頃。。。( ̄▽ ̄;)


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春になったら聞きたくなる曲、とは・・・

 このブログでもお世話になっているブログサービス“JUGEM”に、定期的に色んなお題について記事を投稿(=トラックバック)するコーナーがあるのですが、今日のお題が“春になったら聴きたくなる一曲(もしくは、アルバム)って何ですか?”との事。

 春になったら聞きたくなる曲、ですか・・・。ふ〜む・・・。

 で、真っ先の思い浮かんだのがスキマスイッチの“桜夜風”。
 この曲は、アルバム「夏雲ノイズ」に収録されている一曲なのですが、「奏」と同じくらい、素晴らしい曲だと思っています。

 “吹き抜ける、桜夜風。春はもうそこに静かに待つ”の冒頭で始まるこの曲は、春を迎える前に何らかの形で彼女を失ってしまった(失恋なのか、亡くなったのかは不明ですが、イメージ的には亡くなられたのでしょうか・・・)主人公が、彼女との事を想い出している内容の歌なのですが、とても切ないラブソングですね。

 夜風と共に飛び散る桜の花びらのように、春を前にして、目の前から去っていった彼女。戻るのなら戻ってきて欲しい、彼女との日々。あぁ、切ないです・・・。

 Voの大橋くんがとても切なく歌い上げているこの曲。残念ながらシングルカットされていないので、アルバムで無いと聞くことが出来ないのですが、春の曲として、とてもお勧めな一曲ですね。

 Voの大橋くんがノドを痛めて、名古屋公演が延期になったそうですが、早く治ってくれるといいですね(^^)。

 あと、春になると思い出すのは、やはり“さくら”でしょうね・・・。
 森山 直太朗の“さくら”、河口 恭吾の“さくら”、ケツメイシの“さくら”と色々ありますが・・・。やはり“さくら”は日本人にとっては、はずせないでしょうね・・・。

 皆さんにとっての“春になったら聞きたくなる曲”とは、どんな一曲ですか??


 ※ちなみにJUGEMのトラックバックBOXは、JUGEMユーザー以外の方も参加できるそうなので、興味を持たれましたら、一度のぞいてみてくださいね☆

 URL:http://trackback.jugem.jp/?eid=94






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スキマスイッチの新曲は「ボクノート」☆

 この春公開の映画“ドラえもん のび太の恐竜2006”の主題歌を担当することになっているスキマスイッチ。

 その新曲のタイトルが発表され、ずばり「ボクノート」☆
 何ともスキマらしい、ほのぼのとしたタイトルになっていますね。

 スキマスイッチの公式サイトには、ジャケット写真がアップされていたのですが、初回限定版にはスキマの2人とドラえもんが並んで写っているジャケットになっています。

 ドラえもん、と言うイメージを崩さずに、いかにしてスキマカラーを出していくか、なかなか難しい部分もあるかとは思うのですが、でも今回のスキマの新曲は私自身としてはとても楽しみなんですね〜(^^)

 ましてや、昔懐かしい”のび太の恐竜”のリメイク版ですからね・・・。
 製作側からある意味、“逆指名”を受けた形となったスキマスイッチの今回の新曲「ボクノート」。

 3月1日の発売が、とても楽しみです(^^)

 




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音楽業界にも“66年会”誕生!?

 プロ野球などでは、同年生まれの選手が集まって“同期会”を結成する話はよく耳にしていましたが、音楽業界にもそんな“同期会”が誕生したみたいですよ!

 今年40歳になる1966年生まれのミュージシャンが集まって出来た、その名も「ROOTS66」と言うグループ。
 まさに、66年会と言った所でしょうか。

 2月4日の大阪城ホールと7日のZepp Tokyoの2ヶ所でライブが行なわれるそうで、11日に記者会見が開かれたそうです。

 構成メンバーを見てみると、ウルフルズのトータス松本、スガシカオ、斉藤和義、オリジナル・ラブの田島貴男、さらには元ユニコーンの阿部義晴に元ジュン・スカイ・ウォーカーズの宮田和弥と言った早々たるメンバーが参加している様子。
 いや〜、でもこういうのって、何かいいですよね(^^)

 多彩な才能を持ったミュージシャン達がコラボすることによって、また新たな世界を開くことが出来る。また、それを沢山の音楽ファンが感じることが出来、まさに“音を楽しむ=音楽”と言ったところでしょうか。

 これまではどちらかと言うと、FM802の“MEET THE WORLD BEAT”のような大規模なライブイベントで、沢山のアーティストを一同に聞ける、と言うケースは多かったですよね。
 コンピレーションアルバムの“image”でも、参加されている皆さんが“Live image”と言う形でライブを行なっておられます。

 今回のような、同年代のみが集まって行なう“同窓会的ライブ”って、全く初めてなのではないでしょうか??
(もし違っていたら、ゴメンなさい・・・)
 参加されている皆さん全員が“前厄”にあたるため、厄払いをしてから会見に臨んだと言う、オチもついてたみたいですが・・・(^^;)
 
 私個人としては、こう言った形でのコラボは大歓迎ですし、これからもどんどん行なっていって欲しいな、と思いますね。

 そんなライブになるのか、同級生ばかりですから、どんな演出になるのか、とても楽しみです!


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スピッツ、ベストアルバム「RECYCLE」廃盤へ・・・

 昨年、アルバム「スーベニア」を発表し、そこからのシングルカットで「春の歌」も発売され、更には2005年度オリコン好きなアーティストランキングで8位に輝き、様様な年代の人達に支持されている“スピッツ”ですが、99年に発売したベストアルバム「RECYCLE」を1月末をもって廃盤することにしたそうです。

 私も昔、TSUTAYAさんでレンタルして、聞いた記憶がありますね。う〜ん、なんだか残念です・・・。

 それにしても、これまでの売上が220万枚を記録し、現在でも年間10万枚を売り上げ、ロングヒットを続けているこのアルバムを封印する。実に勇気の要る事ですよね・・・。

 記事によると、このアルバムの発売に当たっては、色々と因縁があるみたいで、当人達は「ベストアルバムを出すのは解散するとき」と、発売を最後まで拒否していたんだそうですね。それを所属レコード会社が強引に発売へ持っていったんだそうで、そんな経緯もあって15周年の節目に“封印”を決めたんだそうです。

 当人達にとっては、不本意なまま出されたアルバムがいつまでも売れつづけることが許せなかったんでしょうね・・・。このアルバムに含まれていない曲も色々あったみたいで、こだわりを持って楽曲制作に取り組んでいる立場を考えると、売り上げを上げることしか頭に無い人達のやり方には、納得いかないでしょうね。
 それに、スピッツが納得していない“モノ”を、たくさんの人達がお金を出して購入したり、レンタルしたりしてくれる事への申し訳無さもあったのではないでしょうか。

 誰しも、自分が納得できた“ベスト”な“作品”を、沢山の人に聞いてもらいたいと思っているでしょうから・・・。

 で、廃盤になる代わりに、デビュー15周年を迎える3月に、これまで発売した全シングルを集めた2枚組の新ベストアルバムを発売することが決定しているそうです!(^^)これは、私も買いたいですね〜。それと同時に、90年代に発売された全てのシングルも発売中止になるそうですから、「空もとべるはず」や「ロビンソン」と言った名曲が聞けなくなってしまうかもしれませんので、これは要チェックしておきたいと思っています!

 この記事を見て、改めて“スピッツ”の“プロ意識”の高さを垣間見ることが出来たような気がしました。
 これからも、頑張って欲しいな、と思います!


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ドラえもんとスキマスイッチ、「のび太の恐竜」でコラボ実現!

 今週初めの19日に、来年3月に公開となる「ドラえもん のび太の恐竜2006」の主題歌を、スキマスイッチが担当することになった事が発表されましたね。
 スキマファンの私としては、このニュースはとても嬉しいですね(^^)!

 「のび太の恐竜」と言うと、私が生まれて初めて見に行った思い出深いアニメ映画という事も重なって、嬉しさが倍増しています!

 Wikipediaによると、かつてあのスピルバーグ監督が、この映画を見た感動から映画「ジュラシックパーク」を作ったんだそうですね。これは知りませんでした・・・。
 
 今や国民的アイドルと言っても過言ではないくらい、大人から子供まで世代を超えて知名度の高いキャラクターとなっているドラえもんですが、そんなドラえもんとスキマのコラボ、どんな世界を見せてくれるのでしょうか??

 今回のスキマの起用決定に当たっては、ドラえもんの製作プロデューサーによると、「フレッシュでハートウォーミング、そして少し不思議な彼らの世界観が生まれたての映画ドラえもんにピッタリ」と感じ、起用になったみたいですね。また、スキマの2人が、大のドラえもんファンであることも大きなポイントになったみたいです。(以上スキマスイッチ公式サイトより抜粋)

 さらには、スキマの2人が声優として映画にも登場するのだとか。どんな役で出てくるんでしょうか??これもまた、楽しみですね〜。

 今回の決定に当たって、スキマの2人も大喜びなのだとか。
 この気持ち、わかりますね〜。ドラえもんの映画の主題歌、と言うとやはり特別な想いは感じますし、これだけ長く続いている歴史のあるアニメ映画ですから、とても名誉な事でしょうね。いや〜、ドラえもんの映画は長く見ていませんが、今回は見てみたくなりましたね(^^)。ましてや、思い出のあるタイトルですからね・・・。

 年明けには、全国ツアー“空創トリップ”が控えているスキマスイッチ。
 このライブにも行きたかったんですが、大阪での公演(グランキューブ大阪)が平日の為、仕事で行けそうにないっす・・・(T_T)


 ※スキマスイッチの公式サイトはコチラへ→スキマスイッチ公式サイト


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あの“GET WILD”を玉置成実が・・・

 遥か18年も前に発売され大ヒットとなった、TMNの“GET WILD”。もともとは、アニメ“シティハンター”のエンディングテーマとして使用され、その後も様々なヴァージョンで発売されてきた、TMNにとっては名曲中の名曲と言っても過言ではないこの曲が、先月、玉置成実のカバーで発売されたそうですね。
 今まで全く知りませんでした・・・(^^;)。

 玉置成実と言うと、昨年タイガースに入団した玉置 隆投手のいとこにあたるそうで、昨年の入団時にはお祝いのメッセージをもらっていましたね。

 で、実際に今回の“GET WILD”を聞いてみたところ、昔のイメージと比べると、ちょっと違うような・・・(^^;)

 好みもあると思いますので、何とも言えませんが・・・。
 どうなんでしょうね・・・(^^;)


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FF??のメインテーマを・・・

 私は、クラシック音楽は聴くのは好きなのですが、あまり詳しくは無い方でして(^^;)、その中でも葉加瀬 太郎氏に結構ハマっていて、何度かコンサートにも行ったことがあるんです。

 葉加瀬氏個人のものもそうですが、“Live Image”にも行ったことがあります。ヴァイオリンの独特の音色とか、ピアノやエレキギターなど他の楽器とのコラボレーション。J-POPや洋楽も、これはこれでとても大好きですし、イイのですが、これらとはまた一味違った魅力を感じさせてくれます。

 で、その葉加瀬氏が何と、来年3月にPS2ソフトとして発売される「FF(ファイナルファンタジー)??」のメインテーマの楽曲プロデューサーを担当されていたことが発表されていましたね。これにはかなり、驚きました!

 しかもゲーム中で、葉加瀬氏の演奏されているヴァイオリンの音色も流れる、との事なのですが、あの「FF」シリーズとどうマッチするのか、それだけでも興味津々になっています。

 最近は、ここ何年もゲームを買ったことも無いですし、あまりしなくなってしまった私ですが、今回も多分買わないだろうなぁ〜・・・(^^;)
 昔なら、迷わず買ってたんでしょうけどね・・・。
 でも「FF」シリーズも、年々出る度に奥の深いゲームになっているみたいですね。昔の「FF?」が発売されて、黒魔術師やら赤魔術師なんてキャラクターで遊んでいた頃がとても懐かしいですね。

 今回のサウンドについては、CDを別で出す予定、との事ですのでそちらで楽しもうかな、と思っています。
 いつ頃出るのか、それだけでも楽しみ〜♪になっています(^^)


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あの“女性”はどなた??

 ドラマ“1リットルの涙”の挿入歌でもある、レミオロメン「粉雪icon」。
 

 やっぱり何度聞いてもいいですね〜(^^)。

 PVもようやく見ることが出来、とても感激(?)しながら見ていると、Voの藤巻亮太と一緒に出演している、前髪をきれいに揃えた女性がとても気になりました。
 ふわっとした感じの素朴な雰囲気の女性。とてもかわいらしい人だなぁ、と思わず見とれてしまいました。
(こういうタイプが好みなのかもしれませんが・・・(*^_^*))

 で。色々調べてみると、同じように調べておられる方が結構多いんですよ〜。これにはちょっとビックリ・・・。

 この女性は、宮光真理子(みやみつ まりこ)さんと言う方で、舞台を中心に活躍されているのだそうです。“spoon”と言う雑誌に写真が載っていたそうなのですが、残念ながらどのような雑誌なのか、あまりよく知らないのです・・・。ご存知の方、もしよかったら教えてくださいね・・・(^^;)

 明日にでも、本屋さんへ見に行ってみようかなぁ〜。
(もう売り切れて無いか・・・(^^;))
 

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マドンナ、12年ぶりに来日☆

 今日、アメリカよりマドンナが12年ぶりに来日しましたね。
 
 2年ぶりの発売となったアルバムのプロモーションが目的、との事で、都合が合えばテレビの歌番組出演も検討されている、との事です。
 色々見てみると、今日、来日した時の成田空港はファンやらマスコミやらで騒然としていたみたいですね。やはり“女王”と言うか、オーラが漂っているんでしょうね・・・。 何でも、荷物は全てルイ・ヴィトンなのだそうで、それだけでもスゴイですね・・・(^^;)

 最近のマドンナ、と言うと全米でも話題を呼んだ新曲「Hung Upicon」がFM802の“OSAKAN HOT100”でも2週連続で?1を獲得し、この「Hung Upicon」を含んだ「Confessions On A Dance Flooricon」も発売され、まさに絶好調といった所でしょうか。
 
 色んな意味で、とても個性的な女性ですよね。良い面を伝えられている半面、それが裏目に出てしまっている点も否めないかとは思いますが、これだけ個性的な人も最近では珍しい気がします。

 日本へ来て、どんな“マドンナ旋風”を見せてくれるのか。
 興味は尽きないですね。


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12/4深夜は“ROCK VISION”で・・・☆

 今週、12/4(日)の深夜に、FM802のBINTAN GARDENの放送枠で4年程前に放送終了した“ROCK VISION 802”が一夜限りの復活をするそうですね。
 私は、この番組がまだ放送されていた頃は、仕事とバッティングしていた時間もあって、あまり聞くことが出来なかったのですが、V-ROCKファンの皆さんにとっては伝説の番組と言っても過言ではない内容で、今の関西のラジオ局でV-ROCKに特化した番組は、もうほとんど無いのではないでしょうか。

 この番組のDJは、浅井 博章さんと言う人で、今は802では3年前からヒロ寺平さんの跡を継いだ“OSAKAN HOT100”と“Rock Kids802”を担当されています。週1回、関東のNACK-5と言うラジオ局にも出演されているそうですが・・・。

 普段、仕事で車移動が多いこともあって、802はよく聞いているんですが、浅井さんの放送の特徴は、私個人の感想ですが、リスナーをひきつけるトークがとても上手だなぁ、と言う印象がありますね。聞いていて面白い、と言うか(この言い方は失礼かもしれませんね・・・(^^;)、浅井さん、ファンの皆さん申し訳無い!)、話の間合いが聞いていて苦痛になることが無い、と言った方がいいでしょうか。

 また、ご自身でROXITEと言うサイトを開設されていて、ご自身で書いておられる“Diary”のコーナーをよく読んでいるのですが、考えさせられたり、時には笑わせて頂いたりしています(またまた失礼ですいません・・・)。

 また、年に数回、甲子園へ行かれる位の虎ファンのご様子で、行かれる時は浅井選手のハッピを着て行かれるのだとか。いや〜、なかなかハマっておられますね〜。

 明日の深夜1時から、との事ですが、私は寝てしまう恐れが(^^;)あるので、録音をしておこう、と今から準備をしたりしております。
(聞く気があるのか、無いのか・・・。)

 
スタイルカタログ028


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